昨日は久しぶりに高校時代からの友人と再会し、
まぁ、食べるは呑むはしゃべるはで、軽く日をまたいで過ごしていました(^^ゞ
友人も映画好きで、昨日一緒に『ウォールフラワー』という映画を観ました。
パンフレットの言葉を使いこの映画を表すと『切ない十代を過ごした全ての人に贈る、青春映画の金字塔!』です。
『ウォールフラワー』とは『壁の花』。
あるトラウマを抱える少年が、壁の花から山あり谷ありで卒業していく日々を織りなした映画で、
映画を観る前の印象なんて吹っ飛ぶぐらい、深く優しく、切なく、でもとっても満たさせる映画でした。
そして私にとっては、その映画をこの友人と観れたことに意味がありました。 (続きを読む…)








